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C-DEC LIVE+RALLY LIBRARY vol.1
C-DEC で活動する学生やイベント、先生を紹介するC-DECの情報誌

シーデック・ライブラリー・ライブラリーとは、学内の最新情報やイベント案内などさまざまな情報を通じて、中国デザイン専門学校の魅力を伝えていくためのものです。
TOP NEWS(C-DECの最新情報!必ずcheck!!)
グラフィックからアニメーションまで新しくなったビジュアルデザイン科
2008年度、募集スタート!
デザイン、イラスト、コミック、映像、アニメ。さまざまな媒体を駆使して、メッセージを伝える事がビジュアルデザイナーの役目です。本科では、自分のめざす視覚デザインの分野を基礎から着実に学び、各分野のクリエイターを目指します。
今月のキラぼしさん

私たち学友会は、学内イベントの企画や運営などを通じて、学校をより楽しいものにするために日々頑張っています。今年度初イベントは新入生歓迎コンパ、可愛い新入生をバーベキューでおもてなし。意気込み満点のメンバーです!!
SPECIAL 平成18年度活動報告
今回の特集では、昨年度C-DECが関わった活動の幾つかを紹介します。
全国的な規模のものやC-DECでしか体験できないものなど制作内容も色々ですが、学生は1年を通じて多くのデザイン制作・活動を行っています。
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岡山の建築学校を対象に行われている『ワンデーエクササイズ』に建築デザイン科の学生2チームが参加しました。 第13回「ワンデーエクササイズ」 |
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「専門分野からの発想で企業家になる。」 第3回ビジネスプロデュース・コンペディション2006 |
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昨年11月に「AKIHITO特殊メイクアップデモンストレーション」を岡山県立美術館にて開催いたしました! |
AKIHITO氏は「TVチャンピオン特殊メイク王選手権」三連覇、「(米)インターナショナル・トレードショー」アバンギャルドメイクアップ部門で日本人初の優勝等、多くの賞を獲得。 |
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「AKIHITO特殊メイクデモンストレーション」 |
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平成19年2月16日(金)にC-DECの教職員、企業、コミュニティーの交流会「CtoC Communication project」が行われました。 |
展示会・展覧会報告
平成19年2月14日(水)、岡山市民会館にてファッションデザイン科2・3年生の作品によるファッションショー「YARN」を開催しました。 |
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服飾専門課程ファッションデザイン科・デニムジーンズ科1年生の進級制作ファッションショー「FIRST~ファースト~」を岡山市問屋町「Johnbull Private labo」にて平成19年3月3日(土)に発表しました。 |
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各学年のまとめとして制作展に、持てる力のすべてを込めて挑む。プロをめざす学生たちの成長の奇跡。造形専門課程では、各学年で卒業制作や進級制作に取り組み、コンセプトやテーマに向かい合いながら、厳しいプレゼンテーション審査を経て、制作展を実施します。 |
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C-DECの先生を紹介
| ビジュアルデザイン科/ビジュアル表現コース 担当 花田 洋通先生 | |
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| 今年から、中国デザイン専門学校にやってきました。現代アートを専門としていてイラストや絵画の授業を担当します。絵は小学校のときから好きでしたが、どちらかというと外にでてボールで遊ぶ方が好きでした。今でもテニスはたまにしますね。 | |
| 小学生の時に父親の通うテニススクールについて行ったことがきっかけですかね。 大人の人によく遊んでもらいました。中学校でテニス部に入って本格的に始めました。 | |
| 当たり前のことなんだけど、打ったボールが戻ってくるのが面白いんですよ。ラリーが心地よく続くと「おおっ、今の感じいいね」ってうれしくなります。逆にあんまり勝ち負けにはこだわらないですね。良いゲームができたらそれでいいです。 | |
| 今の時代、デザインって誰でもできるようになってきていますよね。だからこそ専門で学ぶ人はプラスαのクリエイティブ性が必要だと思います。デザイン力と表現力が身に付けば魅力ある作品が出来上がると思います。自分の感性を大切に。そして何よりもデザインを好きになってください。 | |
| モノ・デザイン工房(科) 担当 小松原 康一先生 | |
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| モノ創りが好きで、学生時代はプロダクトデザインを学びました。現在はフリーランスのプロダクトデザイナーとして、岡山に事務所を構えて電気製品・工作機械・家具等をデザインしています。 | |
| 多くの人が手にしている時計の殆どが大量生産で生まれてきたもので、それを着けている人の個性をなかなか表現しにくいと考え、その人のイメージに合うオンリーワンの時計を創ることにしました。 | |
| 人の手で造る物の精度は、所詮機械に勝るはずがありません。いくら正確に造っても、人間が造る物には必ず『くるい』が生まれます。正確ではないその「くるい」は、ハンドメイドの時計に「ぬくもり」となって、ある種の温かさを与えてくれるんです。 | |
| 最初は、時計を創ろうと思ってもどうやっていいのか判らず、いろんな時計を分解して、今のオリジナルな作り方を発見しました。みなさんも興味があるもの全てにチャレンジして、自分らしさを追及してください。 | |
STUDENT'S ACTIVITIES(C-DEC学生の校外研修)
企業や地域からの依頼を受けて制作するC-DEC 独自のインターンシップ。実践による経験から、多くのことを学びとり、大きく成長します!
| パッケージデザイン制作 |
| 「健康おかき・おちゃづの時間パッケージデザイン」 |
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岡山東商業高等学校の生徒さんが開発した健康おかき「おちゃづの時間」のパッケージデザインを造形デザイン科の学生が担当しました。開発者である岡山東商業高等学校の生徒さんとの打ち合わせも交えながらデザインを行い、実際に出来あがった商品は岡山県商工会議所連合会のアンテナショップ「サンさん 岡山」で販売されました。 依頼制作形式 「健康おかき・おちゃづの 時間パッケージデザイン」 ◎依頼企業:岡山県立岡山東商業高等学校 ◎制作時期:2006年10月 ◎制作者:造形デザイン科 3年 グループ制作 ![]() |
| 着物リメイクグッズ制作 |
| 「着物を使ってのリメイクグッズデザイン制作」 |
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モノ・デザイン工房(科)の学生が着物のリメイクグッズ制作に挑戦しました。学生の作品は依頼者
と合同にて展示会を開催し、多くの方々に観て頂きました。
作品はテキスタイルの授業や放課後を利用した制作となりました。 依頼制作 ◎依頼企業:かねみつ質店 ◎制作時期:2006年9月 ◎制作者:モノ・デザイン工房(科) 1年 グループ制作 ![]() |
| ファッションショーコラボレーション |
| 「株式会社Johnbullコラボ ファッションショー」 |
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ワイン×ファッション×JAZZのコラボレーションパーティー「ほろよい JAZZ ロマンチカ」がRenaiss Hall(ルネスホール)にて開催されました。その中で株式会社ジョンブル新作ファッションショーを行い、モデル・照明・ヘアメイク・会場スタッフなどさまざまな分野で本校のファッションデザイン・デニムジーンズ科の学生がコラボレーショ
ンという形で参加しました。実際にプロの方々と一緒にファッションショー運営を通じて多くの事が学べたのではないかと思います。
現場実習形式 「株式会社Johnbullコラボ ファッションショー」 ◎依頼企業:株式会社Johnbull ◎制作時期:2006年12月 ◎制作者:ファッションデザイン科/デニムジーンズ科 全学年 グループ ![]() |



























